※掲載内容は取材時点での情報です。最新状況は各施設にご確認ください。

関東のピクニックにおすすめの施設7選

別当律子のアイコン別当律子

青空の下でのランチは、家やお店の中で食べるのとは違い、それだけで楽しい気分になりますよね。家族みんなで出掛けて、普段とは違う景色を見ながらご飯を食べれば、きっと素敵な思い出になるはず。

ここでは、関東にある、子供といっしょのピクニックにおすすめの施設を、7つご紹介しましょう。

目次(index)

こども自然公園(神奈川県)

「こども自然公園」は、横浜市で最大級の広さを誇る公園。大池という池を中心に成り立っているため、通称「大池公園」の名前で親しまれています。

広い園内には、小動物とのふれ合いが楽しめる、ちびっこ動物園や巨大な遊具など、子供が喜ぶ施設がたくさん!春には桜や梅が見頃を迎え、秋は色とりどりの紅葉が楽しめます。子供から高齢者まで、幅広い年齢の方が一年を通して楽しく利用できるでしょう。

ピクニックに適した広場が多い!

こども自然公園の中には、ピクニックにぴったりの広場が数多く点在しています。「ピクニック広場」や「芝生広場」は、林に囲まれた芝生が広がる広場。「ピクニック広場」には、お弁当を広げるのにちょうどいいテーブルもあります。「自由広場」には遊具があり、子供を遊ばせながら気軽にピクニックが楽しめるでしょう。

園内には動物とのふれ合いが楽しめる「万騎が原ちびっこ動物園」があり、無料で楽しむことができます。ピクニックの後は、足を延ばしてみてはいかがでしょうか。

レストハウスに授乳室あり!

園内の「レストハウス」には授乳室があり、オムツ交換用のベビーベッドも設置されています。ミルク用のお湯は用意されていないのでご注意を。

園内各所のトイレにはオムツ交換台があります。一部、男性トイレにも設置されています。

こども自然公園

住所 神奈川県横浜市旭区大池町65-1
電話番号 045-353-1166
料金 <入園料>無料
営業時間 入園自由(動物園は9:30~16:30)
定休日 動物園は月曜(祝日の場合は翌日)
アクセス

相鉄いずみ野線「南万騎が原駅」より徒歩7分

/保土ヶ谷バイパス「南本宿IC」から1.5km

駐車場 449台(2時間300円)
特徴

キッズおすすめ

飲食施設あり

弁当持込可

ベビーカー利用可

谷川岳ロープウェイ(群馬県)

「谷川岳ロープウェイ」は、日本百名山のひとつである谷川岳のふもとにある土合口駅から、天神平駅までの約2,400mをつなぐロープウェイです。冬は一面雪に覆われ、「天神平スキー場」として多くのスキーヤーで賑わうエリアですが、それ以外のシーズンでも、登山や雄大な自然を楽しむ観光客がたくさん訪れています。

春は残雪と新緑の風景が広がり、夏の山々は緑で覆いつくされた圧巻の景色。秋の紅葉シーズンはまるで色とりどり絨毯の上をロープウェイが飛ぶように運行し、標高差による色づきのグラデーションを楽しめるでしょう。

子供の年齢に応じて楽しみ方はさまざま!

谷川岳ロープウェイは、ふもとの土合口駅から天神平駅まで、約10分間の空中散歩が楽しめるロープウェイです。バリアフリー対応なので、ベビーカーで乗ることも可能。谷川岳は登山もできますが、天神平駅からの風景を楽しんだり、周辺を散策したりするだけでも十分楽しめますよ。

子供がペアリフトに安全に乗れる年齢になったら、天神平駅からさらに標高の高い場所にある天神峠駅を目指しましょう。天神峠駅にある「天神平展望台」は、標高が上がる分、天神平よりも迫力のある谷川岳の姿を楽しめます。

少し長距離をハイキングできるようになったら、天神峠駅から「熊穴沢避難小屋」まで往復する、「天神尾根ウォーキングコース」にチャレンジしてみましょう。コースの途中には岩場があり、子供には難度が高めですが、挑戦後のお弁当は格別においしく感じること間違いなし!

気になるベビー関連施設は?

山歩きをする際は、大人でも気になるのがトイレの問題です。谷川岳ロープウェイ周辺には、立体駐車場内、ベースプラザ内、土合口駅内、天神平駅内にトイレが完備されています。オムツ替え用のベビーベッドはありますが、授乳室はないので、授乳ケープやミルク用のお湯は用意しましょう。山の上は気温が低いので、防寒用の上着もお忘れなく。

谷川岳ロープウェイ

住所 群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽湯吹山国有林
電話番号 0278-72-3575
料金 ロープウェイ往復2,100円/リフト往復730円
営業時間

4~11月は8:00~17:00(土・日曜、祝日は7:00から) 

※12~3月は8:30~16:30

定休日 無休(悪天候や定期点検のための運休あり)
アクセス

JR上越線「水上駅」より関越交通バス「土合口」行きで25分、終点下車して徒歩すぐ

/関越自動車道「水上IC」から国道291号経由14km

駐車場 700台(1日500円)
特徴

飲食施設あり

ベビーカー利用可

アメリカキャンプ村(東京都)

「アメリカキャンプ村」は、東京都西多摩郡にあるキャンプ場です。場内には本格的なアスレチック施設や釣り堀があり、おしゃれなツリーハウスやログハウスが並びます。宿泊だけでなくデイキャンプもできるので、自然の中でゆっくりピクニックが楽しめるでしょう。

手ぶらでもOKのデイキャンプ

ピクニックは楽しいけれど、お弁当を用意するのがちょっと面倒…という方は少なくないですよね。アメリカキャンプ村にはバーベキュー施設があり、事前に予約すれば調理道具や食材を用意してくれます。手ぶらで出掛けてバーベキューができるのは、アウトドアの初心者にはうれしいポイント。

緑に囲まれた空間でバーベキューができる「野外バーベキューサイト」のほか、雨天でも利用できる「バーベキューハウス」と「グリルハウス」があります。家族みんなで協力して料理すれば、不思議といつものご飯よりおいしく感じられるでしょう。

アメリカキャンプ村はアクティビティも充実!

アメリカキャンプ村はバーベキューを楽しめるだけではなく、アクティビティも充実しています。24のポイントがある「アスレチック(ボルダリングコース)」は、大人も苦戦する本格的な施設。「釣り堀」は小さな子供たちでも楽しむことができ、釣った魚は購入すればその場で焼いて食べることも可能です。ハイキングや川遊びなどを体験することもでき、奥多摩の自然を満喫しながら思い切り体を動かして遊べるでしょう。

授乳やオムツ替えはシャワー室のスペースを利用

オムツ替えや授乳のための施設は特にないので、小さな子供連れの場合はオムツ替えシートや授乳ケープなど、十分に準備して出掛けてください。シャワー室の更衣スペースを利用できる場合もあるので、スタッフに声をかけてみてもいいでしょう。

アメリカキャンプ村

住所 東京都西多摩郡奥多摩町海沢230
電話番号 0428-83-2724
料金 <入園料>大人1,200円/小人600円
営業時間 10:00~16:00
定休日 水・木曜(11月第2~4週は火~木曜、7・8月は無休)、11月末~3月は休業
アクセス

JR青梅線「奥多摩駅」より車で3km

/中央自動車道「八王子IC」から国道411号経由35km

駐車場 100台(デイキャンプ利用なら1,000円、宿泊利用なら無料)
特徴

キッズおすすめ

弁当持込可

千葉公園(千葉県)

「千葉公園」は桜やオオガハス、ボタンなど、一年を通じてさまざまな花が咲く緑に囲まれた公園です。コイやカメが生息している池では、春から秋の間はボートに乗ることができ、冬になれば渡り鳥の姿を見ることができます。運動施設も多く、「千葉のセントラルパーク」とも呼ばれる総合公園です。

桜の季節に訪れたいお花見広場

千葉公園の中で一番人気のピクニックスポットは、「お花見広場」です。千葉公園の中には、約470本あるソメイヨシノを中心に多種多様な桜があり、お花見の季節になると夜間ライトアップも実施されます。西側に位置するお花見広場では、桜の樹の下でピクニックが楽しめます。

穴場スポットはオオガハスの資料館「蓮華亭」の一角にある「カフェ・ハーモニー」売店の前。池や池越しに見えるモノレールといった風景が楽しめます。

遊びも楽しみたいなら、「多目的広場」や「遊具広場」がおすすめです。遊具広場には複合遊具や健康遊具も設置されているので、親子3世代で楽しむこともできます。運動広場では簡単な球技なども楽しめるので、ぜひ、ゴムボールやビニールボールなどを用意しておきましょう。3~11月は「綿打池(ボート池)」でボートに乗れるので、お弁当の後は水上散歩を体験してみるのもおすすめです。

授乳が必要な赤ちゃんはケープを準備して

千葉公園には授乳室は設けられていないので、授乳ケープやミルク用のお湯を準備しておきましょう。オムツ替えは、体育館のそばにある多目的トイレにベビーベッドが設置されています。

千葉公園

住所 千葉県千葉市中央区弁天3-1
電話番号 043-251-5103
料金 <入園料>無料
営業時間
定休日 ボート 月曜・12~2月、カフェ・ハーモニー 月曜
アクセス 千葉都市モノレール「千葉公園駅」より徒歩すぐ
駐車場 なし
特徴

キッズおすすめ

ベビーカー利用可

みかも山公園(栃木県)

三毳(みかも)山は、栃木県栃木市と佐野市にまたがる場所にあり、万葉集にも詠まれた名山で、「花の百名山」にも選ばれています。その三毳山全体を利用して作られたのが「みかも山公園」です。ピクニックができる広場だけでなく、ユニークな施設がたくさんありますので、家族で一日中楽しむことができます。

駐車場近くの東口芝生広場でゆるーくピクニック

みかも山公園には、東口・南口・西口と3つの入り口がありますが、ピクニックなら東口がおすすめ。東口駐車場からすぐの芝生広場では、芝生にレジャーシートを広げてのんびりお弁当が楽しめます。真ん中にはコイなどの魚が棲む池があり、冬にはカモが飛来することも。芝生広場手前の東口広場には木製のベンチやテーブルも置かれているので、ここでもお弁当を食べることもできるでしょう。

みかも山公園は、栃木県内最大級の広さを誇る公園だけに、とにかく広い!広い園内の移動に便利なのが、「フラワートレイン」です。フラワートレインは3歳~中学生は平日200円・土日祝日350円、、高校生以上は平日350円、土日祝日550円と有料ですが、1日フリー券となっていますので、何度でも乗ることができますよ。

子供といっしょにユニークな遊具が楽しめる

子供といっしょのピクニックでおすすめのスポットは、「わんぱく広場」です。山の中腹にあるので少し歩きますが、フラワートレインを使えば入り口からでも向かうことができます。雲の上を歩く気分が楽しめる「ふわふわドーム」のほか、ジャングルジムやすべり台の機能がついた複合遊具など、ユニークな遊具がそろっています。土・日曜は売店が開き、ソフトクリームやコーヒー、焼きおにぎり、たこ焼きなどが販売されています。

わんぱく広場と子供たちの人気を二分しているのが「冒険砦」です。冒険砦は、わんぱく広場から少し山を登った場所にあり、砦の頂上からは関東平野が地平線まで見渡せます。晴れた日には富士山や東京スカイツリーが見られるかも?ターザンロープが楽しめるほか、外が見えないチューブの中を滑り下りる、迫力満点の「わくわくすべり台」など、思い切り体を使って遊べる遊具がそろっています。

授乳室が新設。赤ちゃん連れでも安心して遊べます

みかも山公園の東口管理センター内に、授乳スペースやおむつ替え台のある「授乳室」が設置されました。授乳室は女性のみご利用可能ですので、男性の方は、多目的トイレのおむつ替え台をご利用ください。

みかも山公園

住所 栃木県栃木市岩舟町下津原1747-1
電話番号 0282-55-7272
料金

<入園料>無料 

※園内移動のためのフラワートレインは1日券大人平日350円、土日祝日550円/小人平日200円、土日祝日350円

営業時間 8:30~18:30(10~2月は8:30~17:30)
定休日 無休(フラワートレイン、展示ホール、レストランは火曜)
アクセス

JR・東武鉄道「佐野駅」から車で8km

/JR両毛線「岩舟駅」から車で4.5km

/東北自動車道「佐野藤岡IC」から国道50号経由2km

駐車場 800台
特徴

キッズおすすめ

飲食施設あり

弁当持込可

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

洞峰公園(茨城県)

茨城県つくば市にある「洞峰公園」は、東京ドーム約4個分という広さを誇る広大な公園です。洞峰沼を中心に、桜やイチョウ、シラカシなどの樹木が並び、木陰でお弁当を広げてピクニックをする人も多い人気の施設。広々とした芝生で日光浴をしたり、アスレチックで体を動かしたりと、親子で思い切り楽しめるでしょう。

洞峰公園のピクニックにおすすめ施設

洞峰公園でレジャーシートを広げてお弁当を楽しむなら、「多目的広場」がおすすめです。周囲にモミジやイチョウなどが植えられた芝生の広場で、暑い時期は木陰で涼むこともできるでしょう。

ピクニックにおすすめのもうひとつの場所が、「水と緑の広場」です。公園の中心にある洞峰沼のほとりにあり、こちらも芝生が広がっています。水辺で遊ぶ水鳥たちを眺めることもでき、レジャーシートを広げてのんびりするのに最適でしょう。

お弁当の後に子供といっしょに遊べるおすすめのスポットが「冒険広場」です。広場の周りには木々が生い茂り、25種類のフィールドアスレチックが並びます。さらに、広場の中心には、滑り台やロープ登りなどが組み合わされたカラフルな複合遊具も。アスレチックも遊具も難度は低めなので、子供といっしょに楽しめます。

イチョウの並木が絵画のような「プロムナード」も、お弁当の後の散歩にぴったり。紅葉の季節は色鮮やかな落ち葉拾いも楽しそうですね。

ベビー関連施設は公園内の体育館の利用が便利

洞峰公園内には多目的トイレがあり、オムツ替えはそちらでできるでしょう。また、園内にある「洞峰体育館」では、1階の多目的トイレ内にオムツ替えシートがあるほか、授乳室が必要な場合には、スタッフの方にお願いすれば更衣室が借りられます。ただし、第1水曜日は休業日なのでご注意ください。

茨城県営洞峰公園

住所 茨城県つくば市二の宮2-20
電話番号 029-852-1432
料金 <入園料>無料(施設により料金、営業時間、休業日は異なる)
営業時間 8:30~21:00(施設・季節により異なる。公園は24時間入園可)
定休日 第1水曜
アクセス

首都圏新都市鉄道つくばエクスプレス「つくば駅」より学園循環バス「白畑児童公園」下車して徒歩3分

/常磐自動車道「桜土浦IC」から4km

駐車場 300台(100~1,050円、時間により異なる)
特徴

キッズおすすめ

飲食施設あり

弁当持込可

ベビーカー利用可

国営武蔵丘陵森林公園(埼玉)

「国営武蔵丘陵森林公園」は、全国で初めて設立された国営公園です。その広さはなんと東京ドーム約65個分!公園内には日本一大きなエアートランポリンやアスレチックなど、子供といっしょに一日中楽しめる遊具が豊富です。また、四季折々に草花が楽しめるので、祖父母もいっしょに3世代で訪れるのもおすすめです。

2018年より中学生以下の入園料が無料になったのも、子供連れの家族にとってうれしいポイントです。

西口エリアは小さな子供が遊べる施設が盛りだくさん

広い園内は、西口・中央口・南口・北口エリアの4つに区分できます。そのうち、子供といっしょのピクニックなら、西口・中央口・南口の3つのエリアがおすすめです。

西口エリアでお弁当を広げるなら、「西口ひろば」で決まり!広大な芝生広場で寝転がったり、大きなゴムボールの「モリ森ボール」を借りて遊んだりできます。ほかにも、約50種類ものカラフルな遊具がある「むさしキッズドーム」もあり、小さなお子様でも安全に遊べます。小学生以上の子供なら、雑木林の地形を活かした1周約1時間のアスレチックコース「冒険コース」にチャレンジしてみては。スリル満点の「ターザンジャンプ」や体力勝負の「ピラミッドロープ」、バランス感覚を養える「グラグラえんばん」など、全部で約24種類の木製遊具が並んでいます。

夏には「水遊び場」も見逃せません。広さ2,500平方メートルの巨大なじゃぶじゃぶ池は、水深が5~30cmなので小さなお子様でも安心です。

中央口エリアは植物好きなファミリーにおすすめ!

中央口エリアは、植物が主役のエリアです。ピクニックをするなら「彫刻広場」でお弁当を広げるのがおすすめ。9つの彫刻が並ぶ中、落ち着いた雰囲気の中でのんびり過ごせます。お弁当を持たずに、ウッドデッキの屋外テラスで食事ができる「中央レストラン」を利用するのもいいでしょう。

「都市緑化植物園」では、四季を通じて美しい花々が鑑賞でき、売店では植物をモチーフにしたお土産が購入できます。

ぽんぽこマウンテンがシンボルの南口エリア

南口エリアでお弁当を広げるのにおすすめなのが、「運動広場」です。64,400平方メートルの園内最大の芝生広場で、春にはアイスランドポピー、秋には羽毛ゲイトウが一面に咲き誇ります。

南口エリアで外せないのが、公園の象徴ともなっている「ぽんぽこマウンテン」。約1,000平方メートルもある山が全部エアートランポリンになっていて、小さな子供用のスペースも確保されています。中央口から入っても距離は変わりませんが、南口ゲートからだと坂道が少なく、小さな子供連れの家族におすすめです。

ベビー関連施設も充実!

公園内には23ヵ所の多目的トイレがあり、各トイレはベビーシートが設置されています。授乳室は、南口・中央口・西口・都市緑化植物園の4ヵ所に備えられています。ベビーカーの貸し出しも行っていますが、数に限りがありますのでご注意ください。

国営武蔵丘陵森林公園

住所 埼玉県比企郡滑川町山田1920
電話番号 0493-57-2111
料金 <入園料>大人450円/シルバー(65歳以上)210円/中学生以下無料
営業時間 9:30~17:00(11月は9:30~16:30、12~2月は9:30~16:00)
定休日 無休(12月31日、1月1日、1月の第3・4月曜日)
アクセス

東武東上線「森林公園駅」より「立正大学」行き、または「熊谷駅南口」行きバスで7分、バス停「滑川中学校」下車して徒歩5分(公園南口に到着)、および「森林公園西口」下車すぐ(公園西口に到着)

/東武東上線「森林公園駅」より「公園南口」行きバスで7分(土・日曜、祝日のみ)、終点下車して徒歩すぐ

/関越自動車道「東松山IC」から県道47号経由6km

駐車場 1,600台(650円)
特徴

キッズおすすめ

雨でもOK

飲食施設あり

弁当持込可

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

気軽に楽しめるピクニックに、家族みんなで出掛けませんか?

家族でのお出掛けは何かとお金がかかるものですが、入場無料の公園などを上手に利用してピクニックをすれば、お金を節約しながら楽しめます。さらに、青空の下でお弁当を広げれば、子供もきっと喜んでくれるはず。

普段は食が細い子供でも、家族でのピクニックならたくさん食べて、パパやママを驚かせてくれるかも!

注目記事

記事をもっと見る