※掲載内容は取材時点での情報です。最新状況は各施設にご確認ください。

東京都内でファミリーにおすすめの水族館6選

別当律子のアイコン別当律子

小さな子供たちが、見て、ふれて、遊べる「水族館」は、まさにファミリーのお出掛けスポットの定番!東京都内には、ユニークな特徴を持ち、駅チカでアクセス便利、雨の日も楽しめる楽しい水族館が数多くあります。

ここでは、都内にある水族館の中から、ファミリー向けの水族館6ヵ所をご紹介します。

目次(index)

サンシャイン水族館

都内にある駅チカ水族館の代表が、池袋・サンシャインシティワールドインポートマートビル屋上にある、「サンシャイン水族館」です。1978年に日本初の都市型高層水族館として開館し、2011年に全面リニューアル、2017年に屋外エリア「マリンガーデン」の一部をリニューアルオープン。館内は1階の「大海の旅」、2階の「水辺の旅」、屋外のマリンガーデン「天空の旅」という、3つの特色のあるエリアに分かれ、来場者を楽しませています。

大海の旅

1階にある「大海の旅」の見所は、スペース中央にある「サンシャインラグーン」。ビルの10階にあるにもかかわらず、最大水深2.5mの巨大水槽の中には240tの水が入り、浅瀬の海の中の世界を再現しています。そして、子供たちに大人気なのが、まるでクラゲが空から降ってくるような錯覚に陥るクラゲのトンネル「ふわりうむ」。トンネルになっているので、ベビーカーに乗ったままの姿勢でも楽しむことができます。

水辺の旅

2階にある「水辺の旅」は、魚類だけでなく、無脊椎動物、水草、カエル、カメ、アザラシなどを見ることができる不思議空間です。

また、アフリカや東南アジア、アマゾンに暮らす巨大魚から日本の清流まで、世界中の水中の生物の様子を観察することができます。夏休みの自由研究のネタ探しにも役に立つはずです。

天空の旅

2017年にリニューアルオープンしたエリアの中でも、子供にも大人にも大人気なのが「天空のペンギン」水槽。まるで、ペンギンが都会の空を飛んでいるかのような光景が見られます。

また、地上2.5mの高さに設置されたドーナツ型水槽「サンシャインアクアリング」では、アシカが泳ぐ様子を下から覗き見ることができ、子供たちの目線からは、まるでアシカたちが空を飛んでいるように見えます。

かわいい生き物が大集合!充実のパフォーマンス

サンシャイン水族館は、パフォーマンスも充実しています。360°、どの角度からも見えるステージで行われるアシカのパフォーマンスタイム、ペンギンやカワウソのフィーディングタイムなど、見て楽しいだけではなく、子供たちにとっては勉強にもなるパフォーマンスが盛りだくさんです。

売店やカフェも充実!

水族館内は、売店やカフェなども充実!おみやげショップ「ショップ アクアポケット」ではオリジナルグッズがそろっていて、「タリーズコーヒー」では水族館限定の飲食メニューもあります。

また、館内ではベビーカーの貸し出しは行っていませんが、フロア間の移動はエレベーターが利用できます。水族館2階にはベビールーム(授乳室)も完備されているので、小さなお子様連れでも安心してお出掛けできます。

<施設情報>サンシャイン水族館

住所 東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティワールドインポートマートビル・屋上
電話番号 03-3989-3466
料金 <入館料>

大人2,200円(高校生以上)/子供(小・中学生)1,200円/幼児(4歳以上)700円

営業時間 10:00~21:00

(秋冬は18:00まで、最終入館は終了1時間前まで、時間は変更になる可能性あり)

定休日 無休
アクセス JR「池袋駅」東口より徒歩10分

/東京メトロ有楽町線「東池袋駅」6・7番出口より徒歩5分

駐車場 1,800台(30分300円)
特徴 ベビーおすすめ

キッズおすすめ

雨でもOK

飲食施設あり

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

すみだ水族館

都内有数の観光名所、東京スカイツリータウン(R)のウエストヤード5階・6階に、2012年にオープンした「すみだ水族館」。小さな子供連れのファミリーにぴったりのコンパクトな大きさの水族館で、決められた順路はないので、興味のおもむくまま、自由に館内を見て回ることができます。至近距離でペンギンやオットセイを見ることができるのが特徴です。

東京の「島」の近海の様子がわかる「東京大水槽」

「東京大水槽」は、都内にある水族館らしく、伊豆諸島や小笠原諸島をはじめとする、東京都の島の近海をテーマにした水槽です。東京大水槽の裏側にある小さな丸い窓「アクアスコープ」から水槽を覗くと、まるでダイビングをしながら水中散歩をしているような気分で水中を観察できます。

水族館には珍しい金魚の展示「江戸リウム」

「江戸リウム」は、水族館には珍しい、日本最大級の金魚展示ゾーンです。「江戸」をテーマに、和を感じる装飾の中で珍しい種類の金魚を楽しめるだけではなく、金魚の歴史や文化を学べる展示もあります。

運が良ければペンギンの寝顔も見られる!?

水量約350tの屋内開放のプール型水槽で、マゼランペンギンを観察することができるペンギンエリアは、2層吹き抜けになっており、ペンギンたちの行動や表情が間近に観察できて子供たちは大興奮!

照明は、環境にも配慮したLEDを使用して一日の時間の変化を演出しているので、運が良ければペンギンたちの寝顔を見られるチャンスもあります。

「ペンギンカフェ」でユニークなスイーツが楽しめる

すみだ水族館の「ペンギンカフェ」では、「ちんあなごチュロス」や「小笠原の塩バニラソフトクリーム」など、オリジナルメニューがそろっています。

なお、館内には2ヵ所の授乳室があり、赤ちゃんのオムツ交換台も8台あります。

 

すみだ水族館のレジャーチケットを購入する

<施設情報>すみだ水族館

住所 東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウンソラマチ 5F・6F
電話番号 03-5619-1821
料金 <入館料>

大人2,050円/高校生1,500円/小・中学生1,000円/幼児(3歳以上)600円

<年間パスポート>

大人4,100円/高校生3,000円/小・中学生2,000円/幼児(3歳以上)1,200円

営業時間 9:00~21:00(最終入館は20:00まで、季節により変更あり)
定休日 無休(施設点検などで臨時休業あり)
アクセス 東武とうきょうスカイツリー駅より徒歩すぐ
駐車場 なし
特徴 ベビーおすすめ

キッズおすすめ

飲食施設あり

弁当持込可

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

多摩川ふれあい水族館

「多摩川ふれあい水族館」は、多摩川上流水再生センターの中にあるミニ水族館です。水再生センターで処理された再生水を利用しているのが特徴です。多摩川に生息している魚を展示していて、4つの水槽ではイワナ、ヤマメ、アユ、ハヤ、フナなどの魚がいます。

入場無料で雨でも安心!

多摩川ふれあい水族館は、大人も子供も入場無料!屋内型施設なので雨の日でも安心です。特に、地域学習が始まる年齢の子供たちには、夏休みの自由研究スポットとしてもおすすめです。

ただし、多摩川上流水再生センターに併設された施設なので、オムツ替えなどの子供向けの設備は設けられておらず、カフェスペースなどもありませんのでご注意ください。

周辺には公園が多いエリアが広がる

隣接する地域に公園が多いエリアなので、天気のいい日なら、お弁当を持ってのお出掛けにもピッタリです。公共交通機関を利用する場合には、最寄り駅からは距離があるので、立川駅からバスを利用しましょう。

<施設情報>多摩川ふれあい水族館

住所 東京都昭島市宮沢町3-15-1 多摩川上流水再生センター内
電話番号 042-545-4120
料金 <入館料>無料
営業時間 9:00~16:00
定休日 土・日・祝日
アクセス JR「立川駅」より北口からバス停10番の「拝島駅」、「拝島営業所」、「昭島駅南口」行にて20分、「宮沢」下車徒歩5分
駐車場 なし
特徴 ベビーおすすめ

キッズおすすめ

雨でもOK

ベビーカー利用可

しながわ水族館

1991年10月に開館し、京浜急行線大森海岸駅から徒歩8分という便利な場所にある「しながわ水族館」。海からほど近い「しながわ区民公園」内にあり、広い公園を散歩したり、遊具で遊んだりと、小さな子どもを連れてのおでかけにおすすめの水族館です。

地上1階・地下2階建の施設では、東京湾に生きる魚や生き物などを中心に展示しているほか、ショースタジアムスペースでは、子供たちに人気のイルカやアシカのショーが開催されています。

海底フロア

地下1階の「海底フロア」の目玉は、何といってもしながわ水族館名物ともなっている全長22mの「トンネル水槽」です。約900匹もの海の魚たちが泳ぎ回るトンネルの中を歩いていると、まるで海中散歩をしているような迫力満点の姿を楽しむことができます。

「イルカの窓」からは、子供たちが大好きなイルカたちの水中での様子が観察でき、アザラシの「トンネル水槽」では、連日子供たちの歓声がこだましています。直接、水の生き物とふれ合いたいときには、「ふれあい水槽」へGO!角質を食べるガラールファなどとふれあい、直接観察することができます。

東京湾に注ぐ川

トンネル水槽と並んで、しながわ水族館の象徴となっているのが、1階にある「東京湾に注ぐ川」コーナーです。観覧通路中央にミズナラの巨木を配し、「木は森をつくり、森は川をつくり、川は豊かな海をつくる」という本来の自然を再現しており、さまざまな生きものたちとの出会いが待っています。

1階にはこれ以外にも、東京湾の干潟に生きる生物たちを紹介する「東京湾の干潟と荒磯」や、水族館周辺の海の生き物たちと生息環境を紹介する「品川と海」といった、身近な海の様子を知ることができるコーナーがあります。

そして、2018年・2019年と2年連続でバンドウイルカの赤ちゃんが誕生し、母子のほほえましい姿が見られます。また「ペンギンランド」では、南アメリカ沿岸に棲んでいるマゼランペンギンが、土を掘って作る巣穴を再現しています。

オリジナルグッズも充実!

館外には「レストランドルフィン」、オリジナルグッズも販売する「マリンショップ シーガル」があります。また、現在、しながわ区民公園の改修工事を行っており、水族館周辺の売店などを含む休憩エリアが2020年夏頃リニューアルします。

授乳室があるほか、トイレにはオムツ替えの台も設置されています(授乳室でのオムツ替えは禁止)。館内は、混雑時以外はベビーカーでの通行も可能です(混雑時は要確認)。ただし、イルカショーの会場内にはベビーカーは持ち込めないので、抱っこひもを持っていくと便利です。なお、品川区在勤・在学者には、割引料金が適用されます。

<施設情報>しながわ水族館

住所 東京都品川区勝島3-2-1
電話番号 03-3762-3433
料金 <入館料>

大人(高校生以上)1,350円/子供(小・中学生)600円

/未就学児(4歳~小学生未満)300円/シルバー(65歳以上)1,200円

営業時間 10:00~17:00(入館は16:30まで)
定休日 火曜(春・夏・冬休み、GWは開館)、1月1日
アクセス 京浜急行電鉄「大森海岸駅」より徒歩8分

/JR「大井町駅」中央改札東口6番出口より無料送迎バス15分

駐車場 96台(20分100円)※改修工事に伴い縮小営業中(工事終了予定2020年5月31日)
特徴 ベビーおすすめ

キッズおすすめ

雨でもOK

飲食施設あり

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

葛西臨海水族園

1989年に、東京都江戸川区の葛西臨海公園内に開園した「葛西臨海水族園」。600種類以上の魚類、ペンギンなどバラエティに富んだ展示が人気で、国内にある水族館の中でも、子供たちだけではなく、大人が楽しめる水族館として高い人気を誇っています。

地上から入って海中に潜っていく感覚で観覧できる!

葛西臨海水族園のエントランスホールは、建物の3階にあたる部分にあり、まるで水中に潜っていくように2階、1階という順路で巡るのが特徴となっています。

エントランス部分にあるのは、水族園の象徴ともなっている「ガラスドーム」です。このガラスドームの下にはドーナツ型の水槽「大洋の航海者」があり、世界初となる外洋性の魚の群泳を実現しています。大水槽の内側の「アクアシアター」からは、2,200tの水をたたえる水槽の中を泳ぐ、クロマグロの迫力ある姿を観察できます。

そして、海の生き物たちに興味が出てくる年齢になったら、「情報資料室」がおすすめ!標本が展示されており、生物の不思議に迫ることができるコーナーです。タッチパネルを使った展示もあり、子供たちが興味を持って学べる工夫がされています。

世界の海から東京湾にいる生き物まで観察できる!

1階の「世界の海」の展示場では、世界中の海の生き物たちが観察できます。「しおだまり」では、ヒトデやヤドカリなど、身近な磯の生き物たちに直接ふれることができるコーナーがあり、連日子供たちで賑わっていますよ!

もっと大きな生き物たちを間近で観察し、ふれ合いたいときには、「タッチンフィーリン」へ!時間限定ですが、エイの背中にふれる体験は、大人でも楽しめます。そして、国内最大級のペンギンの展示施設「ペンギンの生態」では、さまざまな種類のペンギンたちが暮らしており、人気のコーナーとなっています。

周辺施設を含めて一日遊べる!

葛西臨海水族園の人気の秘密に、ガイドツアーの充実があります。平日は、「魚の泳ぎ」「マグロの秘密」など、テーマに沿って水槽の生き物を観察できます。土・日・祝日は、通常関係者以外立ち入り禁止の「水槽の裏側」に入り、飼育係の目線で水族園を探検するツアーも楽しめます。

名物のまぐろカツカレー

館内には「まぐろカツカレー」が名物の、セルフサービス方式のレストラン「シーウィンド」があります。レストランの一部や、屋外にあるテントデッキの一部、「おべんとう広場」では、お弁当の持ち込みも可能です。

館内には授乳室が2ヵ所あり、トイレ内にはオムツ交換台も設置されています。幼児用補助便座は、2階にあるサメ水槽横のトイレに設置されているので、いざというときのために覚えておきましょう。

なお、葛西臨海水族園がある葛西臨海公園内には「ダイヤと花の大観覧車」もあり、公園には水上バスでもアクセスできるので、周辺施設を含めて一日たっぷり家族で遊ぶことができます。

<施設情報>葛西臨海水族園

住所 東京都江戸川区臨海町6-2-1
電話番号 03-5696-1331
料金 <入園料>一般700円/中学生250円/65歳以上350円
営業時間 9:30~17:00(開園時間は変更の可能性あり)
定休日 水曜日(水曜日が国民の祝日や振替休日、都民の日の場合は、その翌日が休園日)、

年末年始(12月29日~1月1日) ※一部の水曜日を開園することもあり

アクセス JR「葛西臨海公園駅」より徒歩すぐ
駐車場 2,700台(1時間200円) ※24時間営業
特徴 ベビーおすすめ

キッズおすすめ

雨でもOK

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

マクセル アクアパーク品川

品川プリンスホテル内にある「マクセル アクアパーク品川」。開園当初から都市型のアクセス便利な水族館として人気がありましたが、2015年にリニューアルし、さらに魅力的な施設として生まれ変わりました。

最先端技術を使った展示方法が自慢

エントランスを入ってすぐのところにある「マジカルグラウンド」は、思わず「ここが水族館?」と声を上げてしまいそうなエリア。今夏には同エリア内に、四季と生きものが調和し、可変する空間、イマーシブエリア「パターンズ」が誕生。イベントの世界観への没入体験が楽しめます。パイレーツやメリーゴーラウンドなど、遊園地でおなじみの遊具があり、子供連れならなかなか素通りさせてもらえません!

そして、アクアパーク品川の中で、人気エリアとなっているのが「ジェリーフィッシュランブル」です。クラゲがライトアップされ、神秘の宝石のような美しい輝きを放っています。

海中トンネルはまるで別世界!

2階にある「リトルパラダイス」は、まさに子供たちにピッタリのエリア。人気のチンアナゴやカクレクマノミなどがいる水槽や、9つの企画展示水槽で、様々な生き物たちが鑑賞できます。このコーナーは、水槽の高さが低めに設定されているので、ベビーカーに乗ったままの幼児や、身長の低い子供たちでも見やすいこともうれしいポイントです。

小さな生き物たちを観察したら、海中トンネル「ワンダーチューブ」で、サメやマンタ、エイといった大きな生き物たちを観察しましょう!東日本の水族館では、ここでしか見られないナンヨウマンタや、世界で唯一展示されているドワーフソーフィッシュなどが優雅に泳ぐ姿が楽しめます。

世界中のジャングルを再現した「アクアジャングル」では、生きた化石といわれるピラルクなどの迫力ある姿が観察できるほか、イグアナやカピバラなども展示されています。

そして、子供たちに人気の「ワイルドストリート」では、ペンギンやゴマフアザラシなどを観察できます。ここでじっくりと生態観察したあと、屋外の「フレンドリースクエア」で行われているショーを楽しめば、また違った視点から楽しめるはずです。「ザ スタジアム」では、昼と夜で演出が全く異なる2つのイルカショーを楽しめます。

授乳室も完備で離乳食も温められる

館内には授乳スペースがあり、トイレにはオムツ替えの台も設置されています。また、調乳用のお湯と離乳食を温めるレンジも準備されていますが、館内は飲食物は持ち込み不可なので、幼児連れの場合は注意が必要です。

ただし、再入場が認められており、周囲には飲食店が数多くあるので、ゆっくり外で食事を楽しんでから再入場すれば問題ありません。

注意が必要なのがベビーカーです。一部、移動しづらい場所がありますので、抱っこひもを持っていくと便利です。

 

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<施設情報>マクセル アクアパーク品川

住所 東京都港区高輪4-10-30 品川プリンスホテル内
電話番号 03-5421-1111(音声ガイダンス)
料金 <入場料>

大人(高校生以上)2,300円/小・中学生1,200円/幼児(4歳以上)700円

営業時間 10:00~22:00(最終入場は閉館時間の1時間前)

※季節により異なる

定休日 無休
アクセス JR・京浜急行電鉄「品川駅」高輪口より徒歩約2分
駐車場 275台(30分500円) ※5,000円以上利用で3時間無料
特徴 ちょっと立ち寄り 所要90分以上~

ベビーおすすめ

キッズおすすめ

雨でもOK

飲食施設あり

ベビーカー利用可

オムツ交換スペースあり

授乳スペースあり

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