北海道の子連れ観光におすすめのスポット14選!親子で一緒に楽しめるスポットをジャンル別に紹介

北海道の子連れ観光におすすめのスポット14選!親子で一緒に楽しめるスポットをジャンル別に紹介

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北海道にある子連れで行きたいおすすめ観光スポットをまとめました。雄大な自然を体感できたり、動物たちとふれあったり。北海道ならではの1日たっぷり遊べるスポットをご紹介します。

目次(index)

北海道には子どもと楽しめるスポットがいっぱい!

画像:PIXTA

人気の旭川市旭山動物園をはじめ、札幌市円山動物園、おたる水族館、登別マリンパークニクスなど生き物たちとふれあえるスポットを中心にご紹介。入園無料のスポットも!ジャンル別に厳選してご紹介します。

動物園

札幌市円山動物園(北海道/札幌市)

札幌市円山動物園(北海道/札幌市)

平成30年(2018)3月にオープンしたホッキョクグマ館/札幌市円山動物園

札幌中心部の西約3kmに位置する、円山公園内にある昭和26年(1951)開園の歴史ある動物園。ゾウやキリン、ホッキョクグマなど、約150種を飼育・展示している。動物科学館やレストハウスもあり、日替わりで実施している「円山ZOOガイド」は、飼育担当者がいろいろな動物の生態や生息環境などについて詳しく解説してくれる人気のイベントだ。

住所 北海道札幌市中央区宮ケ丘3-1 Googleマップ
TEL 011-621-1426
料金 入園800円、高校生400円、中学生以下は無料。年間パスポート2000円

<編集部の子連れおすすめポイント>
中学生以下は入園無料でお財布に優しい動物園。西門のオフィシャルステーション裏にある遊具広場「まるっぱ」にはジャングルコンビネーションのほか、いろいろな形のネットを張った「ユキヒョウの昼寝」やトンネルがある「プレール―ドッグの巣穴」など楽しい遊具が揃っています。芝生が敷かれたスペースは囲われているので乳幼児でも安心して遊ばせられます。

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旭川市旭山動物園(北海道/旭川市)

旭川市旭山動物園(北海道/旭川市)

写真提供:旭川市旭山動物園

動物の生き生きとした姿を見せる、独自の「行動展示」で全国から注目の動物園。トンネル型の通路から空を飛ぶように泳ぐペンギンを見ることができる「ぺんぎん館」や、300kgの巨体がプールにダイビングして泳ぎ回る「ほっきょくぐま館」、マリンウェイ(円柱水槽)をアザラシが行き交う「あざらし館」、地上17mの空中散歩を見られる「おらんうーたん館」など人気の施設が多い。水中でのカバの動きをいろいろな角度から見られる「かば館」では、ダチョウも展示している。

住所 北海道旭川市東旭川町倉沼 Googleマップ
TEL 0166-36-1104
料金 入園大人(高校生以上)1000円、中学生以下無料
URL

https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/(公式サイト)

<編集部の子連れおすすめポイント>
生き生きとした姿を見せる行動展示やホッキョクグマやペンギン、オランウータンなどさまざまな動物の餌やりシーンが近くで見れる「もぐもぐタイム」など、1日たっぷり楽しめる動物園。売店や飲食店では園内の動物をモチーフにしたグッズや飲食を販売。特に旭山動物園中央食堂では、動物園オリジナルのランチBOXに入ったメニューもあります。

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水族館

おたる水族館(北海道/小樽市)

おたる水族館(北海道/小樽市)

いるかのじかん

北海道内最大級の水族館。北の海や川・湖の生きものをはじめ、ペンギンやアザラシ、トド、セイウチなど多様な生きものを展示。また、イルカやオタリアのパフォーマンスも見ることができる。夏の展示と冬ならではの展示と季節によって楽しむことができる施設。

住所 北海道小樽市祝津3-303 Googleマップ
TEL 0134-33-1400
料金 入館高校生以上1800円、小・中学生700円、3歳以上350円
URL

https://otaru-aq.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
水族館館内で利用できるベビーカーのレンタルは無料。さらに、4月下旬から10月中旬には隣接する遊園地「祝津マリンランド」もオープン。入園無料、遊具は乗り物券制で、1回200円から楽しめます。

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登別マリンパーク ニクス(北海道/登別市)

登別マリンパーク ニクス

寒流と暖流二つのトンネル型水槽 頭上をサメが泳ぎ回る

デンマークにある中世の古城をモデルにしたニクス城は、約400種類の生き物を展示する水族館。南海のサンゴ礁に住む色鮮やかな熱帯魚が泳ぐ、高さ8mの巨大タワー水槽や、頭上を回遊する魚群が見られるアクアトンネルなどは必見。人気のペンギンパレードは年間を通して一日2回開催される。

住所 北海道登別市登別東町1-22 Googleマップ
TEL 0143-83-3800 (株式会社 北海道マリンパーク)
料金 公式サイト参照
URL

https://nixe-aqua.com/

<編集部の子連れおすすめポイント>
水族館のほか、遊園地「ニクスランド」、屋内のあそび場「Piilo(ぴーろ)」など子どもたちが楽しめるスポットがあります。なかでも「おえかきアクアリウム ここうみ」では、巨大なスクリーンに来館者が描いた魚が泳ぐスポット。タッチパネルを使って、魚の下絵をペインティング。自分がデザインした魚を泳がせることができます。スクリーンで優雅に泳ぐ姿を見つけてみて!

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公園・自然

国営滝野すずらん丘陵公園(北海道/札幌市)

国営滝野すずらん丘陵公園

「日本の滝100選」にも選ばれたアシリベツの滝など、複数の美しい滝や小川が流れる緑豊かな国営公園。敷地内にはカーサイトを備えたキャンプ場や、こども向けの巨大遊戯施設があるこどもの谷のほか、春から秋まで季節を通じて800種ほどの草木や樹木を鑑賞できるカントリーガーデンもある。

住所 北海道札幌市南区滝野247 Googleマップ
TEL 011-592-3333 (滝野公園案内所)
料金 入園大人450円、65歳以上210円、15歳未満無料※冬期間は無料
URL

https://takinopark.com/

<編集部の子連れおすすめポイント>
ファミリーにおすすめは、中心ゾーンにある「こどもの谷」。ネット遊具のほか、ふわふわクッション遊具、トンネルや迷路のような城壁まで、全身を使って遊べます。暑い日には水遊びできる「森のせせらぎ」や「ビーバープール」もありますよ!年に数回無料入園日があるので、詳細はホームページで確認を。

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モエレ沼公園(北海道/札幌市)

モエレ沼公園

モエレ山からは札幌市内が見渡せる/モエレ沼公園

世界的な彫刻家、イサム・ノグチが基本設計した施設で、公園全体が彼の集大成ともいえる作品だ。面積189万平方mと東京ドーム40個分の広さを誇り、太陽の光に輝くガラスピラミッドや丘の稜線を走る白い道など、そのひとつひとつが大地を彫りだした彫刻作品のよう。ノグチの資料が閲覧できるギャラリーや屋上展望回廊のほか、北海道産の新鮮な食材を使ったフレンチが味わえるレストランもある。

住所 北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1 Googleマップ
TEL 011-790-1231
料金 入園無料
URL

https://moerenumapark.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
約1600本の桜が植えられている「サクラの森」には、7つのエリアにイサム・ノグチがデザインした126基もの遊具が揃っています。カラフルなでユニークな形の遊具は子どもたちの色彩や空間、形に対する感覚を刺激してくれます。現在遊具は順次改修工事中。使用できる遊具はホームページで確認を。

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ファーム富田(北海道/中富良野町)

ファーム富田(北海道/中富良野町)

夏の訪れとともに大地を紫に染めるラベンダー/ファーム富田

畑一面を埋め尽くすラベンダーが見事。開花時期は早咲きの6月下旬から遅咲きの8月中旬までだ。敷地内には、ポプリ、香水などのラベンダーグッズを販売するショップやカフェなどもある。また、温室でラベンダーを栽培しているので、夏以外の時期もラベンダーや花々を楽しむことができる。

住所 北海道空知郡中富良野町基線北15号 Googleマップ
TEL 0167-39-3939
料金 入園無料
URL

https://www.farm-tomita.co.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
ラベンダーのほか、色とりどりの花畑を楽しめるスポット。「花人の舎(はなびとのいえ)」の2階では、ファーム富田に咲く5品種のラベンダーオイルを使って香りのしおりを作ることができる「香りの体験室」が楽しめます。無料で楽しめるので、お気に入りの香りを思い出に持ち帰ってみては。

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四季彩の丘(北海道/美瑛町)

四季彩の丘(北海道/美瑛町)

四季彩の丘の鮮やかな花畑

広大な敷地に帯状の花畑が続く。チューリップ・ポピー・ひまわりなど季節に応じて楽しめ、園内を巡るトラクターバス(1周500円、5月上旬~10月下旬)も運行。また、アルパカ牧場(入場500円)が併設され、33頭の愛らしいアルパカにも会える。

住所 北海道上川郡美瑛町新星第3 Googleマップ
TEL 0166-95-2758
料金 公式サイト参照
URL

https://www.shikisainooka.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
園内を巡るなら15分フリーで回れるカート(有料)利用がおすすめ。4人まで1台で乗車できますよ。そのほか、園内を一周するトラクターバスの「ノロッコ号」は小学生未満は無料で乗車可能です。また、12月初旬〜翌3月下旬までのウインターシーズンでは、そり遊びやスノーラフティングが楽しめます。

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体験

白い恋人パーク(北海道/札幌市)

白い恋人パーク(北海道/札幌市)

白い恋人の製造ラインが見学できる(メンテナンス期間は製造工程の映像を放映)

白い恋人パークは白い恋人などの製造工程が見学できるほか、チョコレートの歴史を学べるコンテンツやISHIYAオリジナルスイーツが味わえるカフェ、さらには自分だけの白い恋人作りが楽しめる、観て・知って・味わって・体験できるチョコレートエンターテインメント施設。夏はバラが咲き誇り、冬はイルミネーションが煌めく英国風の庭園は記念撮影にもおすすめ。みんなの思い出をスイートに彩る。

住所 北海道札幌市西区宮の沢2条2-11-36 Googleマップ
TEL 011-666-1481
料金 公式サイト参照
URL

https://www.shiroikoibitopark.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
2026年7月に「白い恋人工場」がリニューアルオープン。白い恋人をテーマにしたアトラクションが充実していて、見て触って楽しめる体験がいっぱい。入場チケットの二次元コードを読み取ると、白い恋人工場限定の「白い恋人2枚入小箱」のプレゼントがもらえます。このほか「ガリバータウン・ポッケ」でお姫様や王子様になれたり、アミューズメントアーケードでクレーンゲームを楽しんだりもできますよ!

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さとらんど(北海道/札幌市)

さとらんど(北海道/札幌市)

馬車

ヒツジ・ヤギとふれあったり、いろいろな体験ができる施設。バター・ソーセージ・アイスクリームなどの手作り体験のほか、ふれあい農園ではキュウリなど野菜の収穫(要問合せ)もできる。さとらんど交流館では、農畜産物を販売。道内最大級となる木製アスレチック遊具広場「からだぐんぐんアスレチック」では、合計25種類の木製遊具がコース状に並び、連続して遊ぶことができる。園内にはレストランもある。

住所 北海道札幌市東区丘珠町584-2 Googleマップ
TEL 011-787-0223
料金 入園無料
URL

https://www.satoland.com/(公式サイト)

<編集部の子連れおすすめポイント>
74.4haもの広大な敷地の農業や自然と親しめる体験型施設。入園無料で、施設内には『食育×木育』をテーマに遊びながら学べる「キッズコーナー」も設置。屋内なので雨でも楽しめ、「おままごとコーナー」や手づくりの「生つみき」、30種類以上の木のおもちゃで遊ぶことができます。

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ノーザンホースパーク(北海道/苫小牧市)

ノーザンホースパーク

北海道らしい雄大な景色が一望できる人気スポット

馬とのふれあい、大自然を満喫できる自然公園。国内外の約80頭の馬が暮らし、乗馬や馬車、ポニーのショーなどのアトラクションが楽しめる。馬の資料館や馬術競技場、北海道サラブレッド生産の歴史を展示するギャラリーなど、馬について学べる施設も充実。四季を通じて北海道の自然を堪能できるアクティビティや多数のプログラムを取り揃え、広さ約1万坪のガーデンでは約1000品種の草花が四季折々に美しい花を咲かせている。北の大地の恵みを生かしたレストランも人気がある。

住所 北海道苫小牧市美沢114-7 Googleマップ
TEL 0144-58-2116
料金 入園大人1200円、小学生600円、幼児無料。11月6日~4月9日は大人700円、小学生300円、幼児無料

<編集部の子連れおすすめポイント>
ポニーのショーや引き馬体験などを通じて馬とふれあえるテーマパーク。厩舎の見学ができるほか、エサやり体験も楽しめる。お弁当屋飲み物の持ち込みはできないため、食事はパーク内のレストランで。北海道産の食材を使ったメニューを堪能しよう。

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F VILLAGE ADVENTURE PARK(北海道/北広島市)

F VILLAGE ADVENTURE PARK(北海道/北広島市)

高さ8mのドキドキ体験、一歩踏み出す勇気!!/(C)ADVENTURE PARK

エスコンフィールドを眺めながら高さ8mからアクティビティを体験できる施設。全長200m、全14アイテムの空中トレッキングは迫力満点。日本初の電動ウインチ式巨大ブランコは高さが20mもあり、爽快感とスリルが体験できる。アスレチックとブランコを楽しめるお得なセット料金も用意されているのでぜひチャレンジしよう。その他オリジナルブレンドのコーヒーやふわとろのイチゴアイスが味わえるフードトラックもあり、アクティビティ後の休憩も魅力。

住所 北海道北広島市Fビレッジ1番地 Googleマップ
TEL 011-807-8986
料金 一般料金:空中アスレチック大人3850円/子供2750円、ブランコ大人1000円/子供1000円、アスレチック+ブランコ大人4400円/子供3300円
URL

https://fv-adventurepark.com/

<編集部の子連れおすすめポイント>
1年を通して思う存分体を動かすことができるF VILLAGE内にある空中アスレチックやジップライン、大型ブランコが体験できます。年齢制限はなく、身長100㎝以上なら子どもも体験可能。当日現地受付で、その日の気分で参加できるのも◎。

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科学館

札幌市青少年科学館(北海道/札幌市)

札幌市青少年科学館(北海道/札幌市)

雪氷エリア

「見て・触れて・考える」をコンセプトにした科学の博物館。道内最大級のプラネタリウムは、世界最高水準の投影機を導入し、約1億個の星が輝く美しい星空を再現している。ここではさまざまなオート番組とともに、スタッフの生解説を楽しむことができる。また、スタッフによるサイエンスショー等の実演も大人気。2024年4月にリニューアルオープンした展示室は、科学の不思議に触れ、想像力を育むための体験型の展示物がさらに充実している。

住所 北海道札幌市厚別区厚別中央一条5-2-20 Googleマップ
TEL 011-892-5001
料金 展示室観覧:大人800円/高・大学生400円/中学生以下無料、プラネタリウム観覧:大人550円/高・大学生250円/中学生以下無料。セット観覧券(展示室・プラネタリウム):大人1100円/高・大学生550円/中学生以下無料
URL

https://www.ssc.slp.or.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
体験型展示やプラネタリウムで科学を楽しく学べる屋内施設。実験や工作、観望会・展示会などのイベントも多数開催しています。ホームページでは、宇宙大好き、初めての科学館、目玉展示といったおすすめの見学コースを紹介しているので、参考にしてみて。

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乗り物

函館山ロープウェイ(北海道/函館市)

函館山ロープウェイ

125人乗りのゴンドラは秒速7m。海抜334mの函館山山頂まで約3分で到着する。桜、新緑、紅葉、雪化粧など、四季折々の眺望を楽しむ空中散歩。朝は10時~、夜は22時に下りの最終(10月1日~4月19日は21時)という運行スケジュールなので、時間帯によって異なる魅力も満喫できる。バリアフリー対応はもちろん、車椅子の無料貸出もある。

住所 北海道函館市元町19-7 Googleマップ
TEL 0138-23-6288
料金 大人往復1800円、小人往復900円
URL

https://334.co.jp/

<編集部の子連れおすすめポイント>
0〜2歳までの幼児は無料。3歳以上の未就学児は大人1名につき1名無料で乗車可能。山頂にある展望台2階にはテイクアウトコーナーがあって、「函館イカメンチ」や「揚げニョッキ」などのご当地グルメも味わえます。ホームページでは函館山やロープウェイについての紹介が満載のキッズパンフレットをダウンロードできます。搭乗前の事前学習におすすめです。

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お役立ち情報もチェック!

子連れ旅行は急な予定変更などのリスクがつきもの。旅行時期や気候、子どもの気分などに合わせてプランも柔軟に変更できるよう、お役立ち情報をまとめました。

季節別のおすすめスポット

●春

●夏

●秋

●冬

雨の日でも安心の屋内遊び場

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子連れに優しい設備チェックリスト

画像:PIXTA

家族みんなが安心して楽しめるよう、子ども向け設備やサービスで確認しておきたい項目をまとめました。事前準備をしっかりと行い、楽しい思い出をつくってくださいね。

  • オムツ替えスペースや授乳室はある?
  • ベビーカーの使用はOK?ベビーカー置き場の広さは?
  • 飲食物(軽食や離乳食)の持ち込みはOK?
  • ミルクや紙オムツ、離乳食の販売はある?
  • 施設内に自動販売機はある?
  • 手荷物ロッカーはある?サイズや個数はどのくらい?
  • キッズスペースや託児サービスはある?
  • 専用駐車場はある?

●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●スポットにより取材時期が異なります。掲載内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用前には必ず最新情報を現地・施設へご確認ください。