横浜にある子連れで行きたいおすすめ観光スポットをまとめました。人気の横浜アンパンマンこどもミュージアムをはじめ、八景島シーパラダイスやよこはまコスモワールドなど、おでかけしたい場所がいっぱい。博物館・科学館では体験できるコーナーがあって、楽しみながら学ぶことができます。横浜旅行の参考にしてくださいね。

●スポットにより取材時期が異なります。掲載内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用前には必ず最新情報を現地・施設へご確認ください。
横浜には子どもと楽しめるスポットがいっぱい!

画像:PIXTA
子どもたちに人気の横浜アンパンマンこどもミュージアムをはじめ、横浜ズーラシアやこどもの国など、横浜には子どもと一緒におでかけしたい観光スポットがたくさん!今回はジャンル別に厳選してご紹介します。
テーマパーク・レジャー
横浜・八景島シーパラダイス(神奈川県/横浜市)
よこはま はっけいじましーぱらだいす

太陽光が差し込む癒しの水族館「ドルフィン ファンタジー」/横浜・八景島シーパラダイス
「海・島・生きもの」の魅力を楽しめる複合型レジャー施設。五感を使って楽しめるテーマの異なる4つの水族館や、子どもから大人まで楽しめるアトラクションが揃うプレジャーランド、グルメとグッズが充実したベイマーケットやホテルなどから構成されている。自分で釣った魚をフライや塩焼きにしてもらって食べる“食育体験”ができる水族館「うみファーム」や、海の生きものとさまざまなふれあいができる「ふれあいラグーン」が人気。
| 住所 | 神奈川県横浜市金沢区八景島 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-788-8888 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
<編集部の子連れおすすめポイント>
イルカショーや生きものとのふれあいが楽しめて、幼児から小学生まで大満足できます。島内には16機種のアトラクションがあり、ファミリーには4つのキッズ向けアトラクションがある「しーたのドリームアイランド」がおすすめ。ランチは手ぶらでBBQが楽しめるレストランで。「うみファーム」で釣った魚を焼いて食べることができますよ!
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横浜アンパンマンこどもミュージアム(神奈川県/横浜市)
よこはまあんぱんまんこどもみゅーじあむ

3Fミュージアムフロアではステージが毎日行われる/(C)やなせたかし/フレーベル館・TMS・NTV
「それいけ!アンパンマン」のテーマパーク。3Fミュージアムフロア(有料)では、ステージが毎日行われ、アニメでおなじみのパン工場など、親子で遊びながらアンパンマンワールドをリアルに体験できる。入場無料の1Fには、限定グッズやフードの店が並び、アンパンマンが大好きな家族みんなで楽しめる。
| 住所 | 神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-9 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-227-8855 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
乳幼児が主役の人気テーマパーク。アンパンマンと遊べるステージや、パン作りごっこやアンパンマンごうの運転が楽しめる体験コーナーがあり、子どもたちがのびのび遊べます。夏には「水あそびひろば」もオープンしますよ。このほか、キャラクターグリーティングも開催。横浜だけの限定シリーズグッズはおみやげに最適です。
よこはまコスモワールド(神奈川県/横浜市)
よこはまこすもわーるど

大観覧車「コスモクロック21」
絶叫マシンの揃う「ワンダーアミューズ・ゾーン」、人気アトラクションが揃う「ブラーノストリート・ゾーン」、子どもが楽しめるメリーゴーランドなどがある「キッズカーニバル・ゾーン」の3つのゾーンに分かれた、大観覧車が目印の都市型立体遊園地。メルヘンチックなものや、迫力満点のアトラクションがいっぱい。各アトラクションごとにチケットを購入するシステムで、チケット売場、または自動券売機で購入できる。日暮れには園内がライトアップされ、絶好の夜景スポットとなる。
| 住所 | 神奈川県横浜市中区新港2-8-1 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-641-6591 |
| 料金 | 入園無料(アトラクション料金は別途) |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
入園無料で乗り物ごとに支払う都市型遊園地。絶叫系のアトラクションが多いイメージですが、「ブラーノストリート・ゾーン」や「キッズカーニバルゾーン」には子供向けのアトラクションも多数。お買い物帰りに気軽に立ち寄れるのもうれしいポイントです。
新横浜ラーメン博物館(神奈川県/横浜市)
しんよこはまらーめんはくぶつかん

内観
地下1~2階のラーメンの街は、昭和33年(1958)当時を再現。ラーメンの銘店が並ぶ。
| 住所 | 神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-471-0503 |
| 料金 | 入館大人450円、小・中・高校生・65歳以上100円 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
各店舗ではミニサイズのラーメンが用意されているので、子連れの食事にもぴったり。ラーメン店のほかに、昭和レトロなプリンやクリームソーダ、ソフトクリームが味わえる喫茶店もあります。また事前予約すれば、ラーメン作り体験も可能(有料)。保護者同伴なら小学1年生から体験できて、打った麺は持ち帰れます。
カップヌードルミュージアム 横浜(神奈川県/横浜市)
かっぷぬーどるみゅーじあむ よこはま

インスタントラーメンヒストリーキューブ
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には別途利用料、および事前予約が必要となるものあり)。
| 住所 | 神奈川県横浜市中区新港2-3-4 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-345-0918 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
「マイカップヌードルファクトリー」では、自分でデザインしたカップに、4種類の中から好きなスープと、12種類の具材の中から4つのトッピングを選んで、オリジナルのカップヌードルが作れます。味の組み合わせは、合計5,460通り!体験には整理券が必要なので、事前予約の「マイカップヌードルファクトリー利用券つき入館券」の購入がおすすめです。
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横浜マリンタワー(神奈川県/横浜市)
よこはままりんたわー

横浜のシンボルでもある横浜マリンタワー
横浜開港100周年記念事業として昭和36年(1961)に建設された高さ106mの横浜のシンボル。360度見渡せる29・30階の展望フロアからは横浜市内はもちろん、気象条件がよい日は富士山や房総半島も望める。特にメディアアートギャラリーとして展開する30階ではデジタル映像とともに眺める夜景が圧巻。1~4階にはカフェやレストランをはじめ、横浜マリンタワーの歴史に触れられるコミュニティラウンジなどがあり、横浜みやげが揃うショップも人気。さらに、タワーの階段を登る体験型イベント「UP the MARINE TOWER!!」(不定期開催)など、季節ごとの企画も多数開催されており、何度訪れても新しい発見がある。
| 住所 | 神奈川県横浜市中区山下町14-1 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-664-1100 (受付けは10~18時) |
| 料金 | 入館無料。展望フロア入場デイチケット一般(高校生以上)1000円、小・中学生500円、ナイトチケットは一般1200円、小・中学生700円、いずれも未就学児無料。土・日曜、祝日など詳細は公式サイト要確認 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
展望室の窓が大きくとられているので、子どもと同じ目線で横浜の街を一望できます。不定期ですが、ホワイトボードのキッズキャンパスでは、お子様がお絵描きをできるイベントも開催。館内2階にはおむつ替えスペースと授乳室も完備しています。また、ベビーカーのレンタルサービス「ベビカル」も導入。山下公園や中華街など、近隣へのお散歩に利用することができます(要予約)。
水族館・動物園
よこはま動物園ズーラシア(神奈川県/横浜市)
よこはまどうぶつえんずーらしあ

草食動物と肉食動物の4種混合展示が見られる
柵をなるべく設けず、動物が生息する環境に近い形で見られる動物園。園内は、ゾウや珍しいサルたちがいる「アジアの熱帯林」、ホッキョクグマなどがいる「亜寒帯の森」、オカピなどがいる「アフリカの熱帯雨林」といった気候帯別のゾーンに分かれている。また、「アフリカのサバンナ」の草原エリアでは、広大な展示場で肉食動物や草食動物たちをさまざまな角度から観察できる。まさにサバンナのような開放的空間だ。
| 住所 | 神奈川県横浜市旭区上白根町1175-1 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-959-1000 |
| 料金 | 大人800円、中人・高校生300円、小・中学生200円、小学生未満無料※毎週土曜は高校生以下無料(要学生証など) |
<編集部の子連れおすすめポイント>
「ぱかぱか広場」では引き馬体験やおやつをあげる体験などを毎日開催。正門近くのゾウさんのりばから北門のりばを直通で結ぶかわいい園内バスも運行していて、小学生未満は無料で乗車可能です。戻りに囲まれた「ころころ広場」は、ピクニック気分でお弁当が食べられるスポット。隣接する「ころこロッジ」には授乳室や給湯施設もあって、休憩にもおすすめです。
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横浜市立金沢動物園(神奈川県/横浜市)
よこはましりつかなざわどうぶつえん

インドゾウのボンは、体の大きさもキバの長さも国内最大級/横浜市立金沢動物園
緑豊かな金沢自然公園内にある動物園。コアラやインドゾウ、オカピやヒガシクロサイなど、世界の希少な草食動物や身近な生き物を飼育展示し、動物福祉と動植物の保全に注力している。ヤギやヒツジにおやつをあげられる「ほのぼの広場」や、昆虫から小型哺乳類を飼育展示し保全の拠点となっている「身近ないきもの館」も人気。自然公園には100mのローラーすべり台やバーベキュー広場もあり、1日楽しめる。高台にあるため、晴れた日は東京湾越しの房総半島を望むことができ、四季の植物とともに動物観察ができる。
| 住所 | 神奈川県横浜市金沢区釜利谷東5-15-1 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-783-9100 |
| 料金 | 入園大人500円、高校生300円、小・中学生200円、小学生未満無料、土曜は高校生以下無料 |
<編集部の子連れおすすめポイント>
ヤギとヒツジがいる「ほのぼの広場」では1日2回、ヤギの餌槍体験を開催。動物園がある金沢自然公園内には「こども広場」があって、アスレチック遊具のほか、横浜市内最大級(100m)のローラーすべり台も!四季折々の花も見られてお散歩にももってこいです。
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博物館・科学館
三菱みなとみらい技術館(神奈川県/横浜市)
みつびしみなとみらいぎじゅつかん

深海から宇宙まで幅広い分野に携わる三菱重工グループのものづくりや、最先端の技術を紹介する施設。迫力あるロケットエンジンの実物や深海調査船の実物大分解模型、また大型スクリーンの「バーチャルツアーステーション」やタッチパネルなど楽しみながら学べる体験型展示も。日常生活では触れる機会の少ない科学技術の現在そして未来に、だれもが出会うことができる。
| 住所 | 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-3-1 KDX横浜みなとみらいタワー内 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-200-7351 |
| 料金 | 公式サイト参照 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
しんかい650やロケットエンジンの実物大の展示など迫力満点!各コーナーを見学しながら、クイズ形式で楽しく学べるワークシートもあって、より深く「環境」や「くらし」、「宇宙」などのものづくりについて考えることができます。夏休みの自由研究などにもおすすめ!
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横浜市電保存館(神奈川県/横浜市)
よこはましでんほぞんかん

明治37年(1904)から昭和47年(1972)まで約70年間“ちんちん電車”の愛称で横浜市民の足として親しまれた横浜市電。誕生から廃止に至るまでの歴史を写真や映像などの資料を保存・展示し、幅広い世代に横浜市民のくらしを支える交通の過去・現在・未来を紹介している。
| 住所 | 神奈川県横浜市磯子区滝頭3-1-53 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-754-8505 |
| 料金 | 高校生以上300円、3歳~中学生100円 |
<編集部の子連れおすすめポイント>
展示してある本物の車両はなんと乗車可能。運転台に座って記念撮影したり、レトロな車内の座席に座ることもできます。市電の運転体験ができる市電シミュレーターではCGで再現された昭和40年代の横浜の街を走るほか、電車やバスが走る大型のジオラマもあって、電車好きのキッズは1日中楽しめます。リーズナブルな入館料も魅力。
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原鉄道模型博物館(神奈川県/横浜市)
はらてつどうもけいはくぶつかん

横浜の今昔を再現した「横浜ジオラマ」
明治5年(1872)、日本初の鉄道が開通した横浜に誕生した鉄道模型博物館。一番ゲージの室内ジオラマでは世界最大級の面積を誇る「いちばんテツモパーク」では、世界的に著名な鉄道模型製作・収集家の原信太郎氏の鉄道模型が走る。リアルな模型がリアルな街を走行する臨場感は一見の価値あり。横浜の今昔を再現した「横浜ジオラマ」も必見。
| 住所 | 神奈川県横浜市西区高島1-1-2 横浜三井ビルディング2F Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-640-6699 |
| 料金 | 入館大人1500円、中・高校生1000円、4歳以上750円 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
横浜にいながら、世界の鉄道を楽しむことができるスポット。一般公開されている室内施設としては世界最大級のジオラマは必見です。また、期間限定できかんしゃトーマスの模型が走るイベントも開催(スケジュールは決まり次第ホームページに公開)しています。子ども向けの館内ガイドやおむつ替えシート、授乳スペースなどもあって、安心して子どもとおでかけできます。
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自然
こども自然公園(神奈川県/横浜市)
こどもしぜんこうえん
人気の万騎が原ちびっこ動物園にはふれあい広場があり、モルモットなどを抱っこできる。のびのび駆け回れる芝生広場やアスレチック遊具が置かれたとりでの森、ピクニック広場などがあるので、自然の中でたっぷり遊ぼう。
| 住所 | 神奈川県横浜市旭区大池町65-1 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-353-1166 (北部公園緑地事務所) |
| 料金 | 入園無料 |
<編集部の子連れおすすめポイント>
入園無料の広大な公園には、小学生以上を対象とした、アスレチック要素を盛り込んだ「とりでの森大型遊具」のほか、ちびっこ遊具が点在。ピクニック広場やバーベキュー広場もあって、1日たっぷり遊べます。園内にある「万騎が原ちびっこ動物園」では、モルモットやハツカネズミなどの小動物とのふれあいも体験できます。事前予約制なので、予約専用Webサイトからの申し込みを忘れずに!各日1週間前12:00(正午)より予約受付開始です。
こどもの国(神奈川県/横浜市)
こどものくに

人気のお出かけスポット(自由広場)
約100万平方mの広大な敷地を持つ自然の遊び場の中には、遊具やボートのりば、牧場などの様々な施設があり、遊びの要素が盛りだくさん。牧場には牛や羊が放牧されていたり、ウサギやモルモットと触れ合える「こども動物園」もあったりと、1日中楽しむことができる。中でも、搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームがおすすめ。「115mローラーすべりだい」も人気。
| 住所 | 神奈川県横浜市青葉区奈良町700 Googleマップ |
|---|---|
| TEL | 045-961-2111 |
| 料金 | 入園大人800円、高校生600円、小・中学生300円、幼児(3歳以上)200円 |
| URL |
<編集部の子連れおすすめポイント>
園内にある「すくすくアイランド」は0歳から遊べるスポット。「遊びながら育つ」がテーマの遊育空間で、3歳未満の子どものための遊具が揃っています。フェンスでエリア分けをしているので安心感もあって◎。乳幼児用遊具の周りには3~6歳の幼児用、6~12歳の児童用遊具もあって、年の違う兄弟も同じエリアで楽しく過ごせます。
横浜の子連れおすすめホテル
観光スポットと合わせて子連れおすすめホテルもチェックすれば、家族旅行の計画はばっちり!子ども向け設備やサービスの有無も確認しておきましょう。
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お役立ち情報もチェック!
子連れ旅行は急な予定変更などのリスクがつきもの。旅行時期や気候、子どもの気分などに合わせてプランも柔軟に変更できるよう、お役立ち情報をまとめました。
季節別のおすすめスポット
●春
●夏
●秋
●冬
雨の日でも安心の屋内遊び場
子どもの興味に合うスポットを探そう
無料・割引も!子どもとお得に楽しめるスポット
子連れに優しい設備チェックリスト

画像:PIXTA
家族みんなが安心して楽しめるよう、子ども向け設備やサービスで確認しておきたい項目をまとめました。事前準備をしっかりと行い、楽しい思い出をつくってくださいね。
- オムツ替えスペースや授乳室はある?
- ベビーカーの使用はOK?ベビーカー置き場の広さは?
- 飲食物(軽食や離乳食)の持ち込みはOK?
- ミルクや紙オムツ、離乳食の販売はある?
- 施設内に自動販売機はある?
- 手荷物ロッカーはある?サイズや個数はどのくらい?
- キッズスペースや託児サービスはある?
- 専用駐車場はある?
●店舗・施設の休みは原則として年末年始・お盆休み・ゴールデンウィーク・臨時休業を省略しています。
●スポットにより取材時期が異なります。掲載内容の変更が発生する場合がありますので、ご利用前には必ず最新情報を現地・施設へご確認ください。

